J-DRY メインビジュアル1DRY FRUIT DRINKS
J-DRY メインビジュアル2DRIED FRUITS
J-DRY キッチンカー1号車 FOOD OF THE SEASONSFOOD TRUCK
J-DRY メインビジュアル3HERB TEA
J-DRY ドライフルーツドリンクDRY FRUIT DRINKS
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J-DRY キッチンカー1号車 FOOD OF THE SEASONSFOOD TRUCK
J-DRY メインビジュアル2HERB TEA

独自の低温乾燥技術により
“果物本来の美味しさをそのまま”に
とことんこだわった
「国産原料のドライフルーツ」

とことんこだわった国産原料のドライフルーツを、素材そのままの美味しさでお届けします。

J-DRY ドライフルーツ
パイナップル(沖縄県産)のドライフルーツ

ドライフルーツ

フルーツティー

ドライフルーツジュース

ハーブティー Vitality バイタリティー

ハーブティー

ドライフルーツシロップ ピーチパイン

ドライフルーツシロップ

J-DRYのグラノーラ

グラノーラ

J-DRYのドリンクとシロップ

その他

FOOD/DRINK MENU

J-DRYのこだわり

ドライフルーツ作りにとって素材の潜在能力をどこまで引き出せるかは『乾燥』にかかっています。単純に高温で乾かせば短期間でドライフルーツにすることは可能ですが、それではビタミンや酵素といった果物の栄養価が死滅してしまいます。

J-DRYのドライフルーツは栄養価を極力損なわない低温乾燥25℃〜50℃でじっくり時間をかけて乾燥させることで、生の果物と変わらない栄養価を誇るLOWフードなドライフルーツを実現。中には1週間も時間を要するものもあります。乾燥器の風の当て方など果物に合わせた最適な乾燥方法を採っていくのが J-DRY のこだわりです。

J-DRY運営会社 株式会社ジェイラップのサイトで製造工程をご覧いただけます。

株式会社ジェイラップのサイトで製造工程を見る
J-DRY 製造へのこだわり

よくあるご質問

ドライフルーツはどのように作っているのですか?
栄養価を極力損なわない低温乾燥25℃〜50℃で、じっくり時間をかけて乾燥させています。高温で短時間に乾かせば早くできますが、それではビタミンや酵素といった果物の栄養価が失われてしまうためです。中には1週間ほど時間を要するものもあり、乾燥器の風の当て方など、果物に合わせた最適な乾燥方法を採っています。
どんな果物を使っていますか?
国産原料にこだわっています。桃(福島県産)、ぶどう(福島県産)、りんご(福島県産)、みかん(熊本県産)、柿(奈良県産)、キウイ(愛媛県産)、パイナップル(沖縄県産)、メロン(山形県産)などの果物を使っています。
どんな商品がありますか?
ドライフルーツ、ドライフルーツジュース、ハーブティー、ドライフルーツシロップなどを扱っています。品目ごとの内容はFOOD/DRINK MENUのページでご覧いただけます。
どこで購入できますか?
オンラインストア(WEBSTORE)でご購入いただけます。また、キッチンカーの出店先でもお求めいただけます。出店の予定はInstagramをご覧ください。
キッチンカーはどんなお店ですか?
1号車は2019年に始まったキッチンカーで、国産原料・低温乾燥にこだわったドライフルーツドリンクを軸にしています。2号車はトレーラータイプで、自社で作っているオリジナルパンと自家製ソースのホットドッグ、ソフトクリームもご用意しています。

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@jdry.food2025

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